両親です事象の働きと小児が両親に達する試練についての手帳を書きます

ボクは中学の時、軟式テニス部に所属していました。後衛の陣頭で、最後の全体フェスティバルでは優勝を通して県内フェスティバルに進みました。
自分に確信があったのでだいぶ面白くテニスを通していました。

此度、子どもが中学になり、テニス部に入りました。ボクは正反対でアクションは不得意で人材もネガティブです。
頂点最後の六番手です。
こんな亭主が頑張ってテニス部に入り、日々朝から晩まで一所懸命です。

近頃、初めての公式の勝負があり、ギリギリではじめ回戦を勝ちました。涙が出ました。二回戦は負けましたが、色んな考えを持ちながら
仲間に声援されてがんばる自分の子どもが誇らしいです。
見入る振る舞いのしんどさを痛感していらっしゃる。父兄の値打ちは見守り、相談を聴き、また翌日頼れる力を加えることです。沈静です。
思わず、自分の出来た振る舞い、他の可愛らしくもらえる乳幼児の物事、考えて勝手に落ち込んだり始める未熟なボクです。
ですから、ボクには正反対の子どもが生まれてきてくれたのだと思います。私のエネルギーを鍛え上げる為に存在している子どもです。

お客様と比べても良いことはない、その人を認めて引き上げることだ。自分だって出来ない結果見比べられて嬉しい思いはしない。
完璧にみえる自分でも上等ではない。すべての事象には意味が居残る。訓練をすれば誰かが見ていて受け取る。
父兄のボクは子どものおかげで進化すべき用事がたくさんあり、それに感謝して、もう一度その実例でまた人間を奮い立たせ、かわいい将来を呼び寄せるために生きていく。
せめて、娘が誇れる父兄になりたいとしていらっしゃる。人気のパナマハット