新聞紙を通常読んで気づくちっちゃな幸せに一段と野心が生まれる

毎日新聞書き込みを読んで、その通知についてまとめることを習慣としているのですが、面白くもあり面倒でもあります。

書いたほうが記憶に残り易いので、実態はことごとく、そのほか気になった書き込みを端末で書いて図ることにしています。

これを続けてまったく2か月ほどしかたっていないのですが、既に従前見た書き込みが進展している書き込みに出会えたりして楽しくなってきました。

ちっちゃな書き込みが著しく巻き上げられるようになったりすると、ちっちゃな書き込みに期待できていた自分に少しうれしくなります。

新聞紙の見方といえば池上彰様が有名ですよね。池上様の公式もゼロ冊買って読んで、一層自分の新聞紙の見方をブラッシュ出稿しようかなあとも考えています。

新聞紙を読む人は減っているようですが、本当に楽しいものです。冬になったら食べたいランキング1位はこれですよね?

世界的に話題になってしまったあの人のいずれを勝手に考えて心配して見る

PPAP(ペンパイナップルアッポーペン)がもはや世界中で話題になっています。これはあるモデル(どなたですかはこの際、省略します。)が1取り分程度の会話をアップしたことから始まった「ミラクル」ですが、当の本人が言っているようにこれだけ各国にヒットすることとは誰も予想していなかったと思います。今でも「どうそこまで可笑しい?」と首をかしげるお客は少なくありません。TVのアミューズメント番組でこれを披露してもおそらく「思っているほど、ウケなかった」と思います。結果海外の立役者がこれを可笑しいと表現したものだから一気に拡散し、大ヒットへと繋がっていきました。甚だSNSの成せるスキルです。こういうモデルくんは予めアミューズメントの考え方も容積もある、という話は知られています。しかし、モデルメンバーは「楽屋では明るいけれど」と表現していたことも聞いたことがあります。あんな芸歴のあるお客がこれで一気に「花形」となってしまいました。もしかしたら今年の「紅白」への列席もあるかもしれません。しかし、賞味期限は今、一際少ないと思います。すでに飽きて掛かる人も多いことでしょう。自身もそれはおおかた気付いていると思います。この後が問題です。一時屋とならないように後へアップデートしていかなければ来季にはとっくに誰も取り上げてくれない事業ダヨ。また模倣始めるモデルやシロウトもどっさり浮き出ることでしょう。これに負けないネタを期待して見守りたいと思います。やがてがゲームです。古坂大デビルくん!タイプ別のお勧め脱毛サロン診断